挨拶 / 今年の一言

近年、めざましい勢いで進むグローバル化、
および少子高齢化などの諸課題に対し、
弊社は、お客様と社会にITで貢献したいと考えております。

弊社は、何よりも「品質」を重視してシステム開発を続けております。
そのために、プロジェクト管理を徹底し、
独自のフレームワークや製品も開発しております。

そして、お客様よりご好評とご信頼をいただいた結果、
多くの一次請けをいただいております。
お客様に「夢と希望」をお見せするだけではなく、
それを叶えて実感していただけることが重要だと考えております。
最高のシステムを責任を持ってご提供することで日々成長を続け、
世界に通用するIT企業になることを目指しております。

これからも、お客様よりたくさんの「ありがとう」を頂けるよう、
より社会に貢献できるよう、
社員一丸となって尽力してまいります。



今年の一言:現場主義、高品質、イノベーション

私達は毎年、新たな目標を「今年の一言」として掲げ、その実現に向け努力しています。

現場主義

真実は現場、課題解決策も現場、アイデアも現場。
「現場は宝の山」
現場の状況を迅速かつ正確に把握・共有することで、全体最適化、およびお客様にとって最善の対応を実現できるため、現場主義を徹底。

高品質

限られた工数・期間の中で最大限に効率化し、その中で「最高の品質」を目指す。そのためには、個人のスキルだけに依存せず、全社としてのノウハウも活用。
とにかく品質にこだわり、「エグゼ品質」で世界にチャレンジ。

イノベーション

「現在の非常識」は「未来の常識」となる可能性があることを認識して、常識や先入観にとらわれない自由な発想を生み出すことが必要。全社員でアイデアを出し、具現化して、イノベーションを起こす。