代表者挨拶

挨拶

日本経済は、先進国を中心とする高齢化をはじめ、
世界規模での人口増加や温暖化といった大きな環境変化の中にあり、
様々な問題が複合的に発生しています。

また、AI・IoTなどの技術の発展に伴って
デジタルトランスフォーメーションが進み、
経営戦略やビジネスプロセスへの対応能力が求められております。

そのような中、常にお客様にとって「価値の最大化」となる
システムや製品・サービスを提供し、
お客様への新たなる価値の創造をとおして社会へ貢献することが
使命であり存在意義であると考えております。

私たちはこれからもお客様と共に成長する会社であり続けます。
そして、たくさんの「ありがとう」をいただける会社を目指して、
社員一同、着実に誠実に前進してまいります。

今年の一言

現場主義、技術力、イノベーション

私達は毎年、新たな目標を「今年の一言」として掲げ、その実現に向け努力しています。

現場主義
真実は現場、課題解決策も現場、アイデアも現場。
「現場は宝の山」
現場の状況を迅速かつ正確に把握・共有することで、全体最適化、およびお客様にとって最善の対応を実現できるため、現場主義を徹底。
技術力
技術力は品質の礎、社員の技術力こそが最大の財産。
パラダイムシフトが起きている現在、次世代のプラットフォーム・言語・アーキテクチャ・開発手法にも対応して「エグゼ品質」を提供。
イノベーション
「現在の非常識」は「未来の常識」となる可能性があることを認識して、常識や先入観にとらわれない自由な発想を生み出すことが必要。全社員でアイデアを出し、具現化して イノベーションを起こす。