セミナー情報

まだ間に合う!PCI DSS準拠の要 
~個人情報の検出・保護・ログ証跡~
無料セミナー

企業の機密情報を脅かすサイバー攻撃は増加の一途を辿るだけでなく、高度化・多様化により完全な対策を施すことが困難となっております。特に、カード関連事業者は情報漏えいを起こさないためのセキュリティの強化だけでなく、2018年3月末までに(*)、カード情報を非保持にするか、もしくはPCI DSSに準拠することが、喫緊の課題となっています。

本セミナーでは、社内の重要情報の”把握”と”整理”という観点から、「サイバー攻撃に備えた情報セキュリティ対策」と「カード情報の非保持化」について、P-PointerとSSDB監査の最新導入事例をもとにご紹介いたします。

ご多忙とは存じますが皆様のご来場を心よりお待ちしております。

(*)非対面の加盟店様が対象です。


日   時 2018年2月7日(水) 14:00 〜 16:00 (受付開始13:30)
会   場 株式会社システムエグゼ 本社  [→地図はこちら
東京都中央区八重洲2-7-2  八重洲三井ビルディング5階

※銀座線 京橋駅 5番出口 徒歩3分
※JR線 東京駅 徒歩4分
※有楽町線 銀座一丁目駅 3番出口 徒歩4分
※浅草線 宝町駅 A5出口 徒歩5分
受講料 無料(事前登録制)
対   象 すべての方
※競合他社様やそれに準じるパートナー様のご出席はお断りさせていただきます
※1社2名様までとさせていただきます
定   員 40名様
主   催 株式会社システムエグゼ、アララ株式会社

■プログラム

14:00~14:15
(15分)
基礎講演
企業の機密情報を脅かすサイバー攻撃は増加の一途を辿るだけでなく、高度化・多様化により完全な対策を施すことが困難となっております。特に、カード関連事業者は情報漏えいを起こさないためのセキュリティの強化だけでなく2018年3月末までに(*)、カード情報を非保持にするか、もしくはPCI DSSに準拠することが、喫緊の課題となっています。本セミナーでは、社内の重要情報の”把握”と”整理”という観点から、「サイバー攻撃に備えた情報セキュリティ対策」と「カード情報の非保持化」について、P-PointerとSSDB監査の最新導入事例をもとにご紹介いたします。 (*) 非対面の加盟店様が対象です。
講師
アララ株式会社 データセキュリティ事業部 
石田 学
14:15~14:45
(30分)
セッション①
個人情報データ、ルール通りに管理できていますか?
管理ミスが引き起こす情報漏えい~検出数0件は非保持の証~
改正個人情報保護法が施行され、より厳格な管理が求められています。シェアNo.1のP-Pointerシリーズによる、各企業の個人情報管理の取り組みの事例と、クレジットカード番号検索を用いた非保持化のチェック方法をご紹介致します。
講師
アララ株式会社 データセキュリティ事業部 
石田 学
14:45〜15:00
(15分)
休憩
15:00~15:30
(30分)
セッション②
DBへのアクセスログを漏れなく取得!
5W1Hでログ証跡を残すデータベース監査
PCI DSS準拠に求められる「ログ証跡」。簡単なようで実は難しく、多くの企業が頭を抱えております。
ログを溜めるだけではなく、不測の事態が発生した時の為に5W1Hでログ証跡を残すことが最も大切です。
本セッションでは、ログ証跡の重要性をご紹介致します。
講師
株式会社システムエグゼ 
山下啓介
15:30~16:00 質疑応答/個別相談

 

お問い合わせ
株式会社システムエグゼ(セミナー担当)
TEL : 03-5299-5352
※プログラム内容や開催日時等は、都合により変更する場合がございます。
※参加申込数が定員を超過した場合はお断りさせていただく場合がございます。
※競合他社様、本人様確認が取れないお客様につきましては、主催者並びに共催各社の判断によりお断りさせていただく場合がございます。

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