SSDB監査で金融機関向けサービスインフラのセキュリティを強化
金融業をはじめ、製造業、サービス業など日本を代表する幅広い業種のお客様にIT ソリューションを
提供している日本有数のシステムインテグレータの電通国際情報サービス。
金融機関向けのインフラ提供サービスにおいて、サービス提供者である自社の正当性の証明のために選択した、
データベース監査ソリューション「SSDB監査」の導入事例を紹介します。
株式会社電通国際情報サービス 様
| 社名 : | 株式会社電通国際情報サービス(略称:ISID) |
| 代表者 : | 代表取締役社長 釜井 節生 |
| 本社 : | 東京都港区港南2-17-1 |
| URL : | http://www.isid.co.jp |
| 設立 : | 1975 年 |
| 資本金 : | 81 億8,050 万円 |
| 連結従業員 : | 2,320 人(2010 年3 月31 日現在) |
| 連結売上額 : | 611 億5,500 万円(2010 年3 月期) |
| 事業内容 : | 1975 年の設立当初から顧客企業のビジネスパートナーとして、
コンサルティングからシステムの企画・設計・開発・運用・メンテナンスまで一貫したトータルソリューションを提供。 IT Solution Innovator をビジョンとし、金融機関向けソリューション、製品開発ソリューションをはじめ、 グループ経営/連結会計、HRM(人事・給与・就業)、ERP、マーケティング、クラウドサービスなど、 幅広い分野で積極的に事業を展開。 |











